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日本誠真会「憲法改正意味のない理由」日本を本来の姿に取り戻す唯一の道

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猫アイコン 南出弁護士の演説をにゃん子さんがまとめてみたニャ!
「帝国憲法で主権を…」と聞くと、ちょっと怖く感じるかもですが…
それは、昔むかし軍歌みたいな曲を流して通っていた街宣車、植え付けられた固定概念のせい、本当はもっとやさしい話…むしろ日本らしい「和」の心を取り戻すこと。そんな感性を思い出すきっかけになればうれしいニャ❤
 
 

● 要点(本題の前に押さえたいこと)

南出弁護士は、日本国憲法を「占領憲法」と位置づけ、日本が真の独立を果たせていないとご指摘!外国との約束ごとが、日本のルールよりも強く効いてしまっている現状をわかりやすく解説しながら、帝国憲法をもとに主権を取り戻す道を示されています。

占領憲法は「諸悪の根源」

今の憲法は戦後の支配の中で作られたもので、本来ならば国として無効を訴えたいところですが、過去にさかのぼって無効だとは言えない仕組みの中から、どうしても抜け出せない状態なのです。

● 外国との約束が日本のルールを上回る仕組み

日本の憲法には、国内の法律よりも国どうしの約束(条約)を優先して守らなければならないと書かれていて、たとえ憲法と矛盾していても条約が優先されてしまう仕組みになっています。

● 条約によって制限される日本の主権

過去に結ばれたさまざまな条約(MSA協定・日米安保など)によって、日本は自分の判断で物事を決められない状態が続いています。中でも外国人が土地を自由に買える状況は、深刻な問題です。

● 今の憲法を変えても意味がない?

憲法を改正して「条約と矛盾するルール」を作ったとしても、過去に結ばれた条約の方が「先に結ばれていた」ため、憲法を優先しても条約は無効にはならない。→ 結果として「新しい憲法があっても、条約の縛りが残る=自由にやり直せない」状態になります。

● 現実に進む土地の買収と安全保障の危機

中国の法律によって、日本の土地が戦略的な目的で買い占められ、いざというときに工作活動の拠点にされる危険性が指摘されています。安全保障の視点から見ても、放置できない状況です。

🟠 今、私たちが問われていること

日本が真に独立する前に、中国共産党の影響下に置かれてしまう可能性すらある――その危機感を、いまこそ共有しなければなりません。

こうした流れを根本から変えるには、日本誠真会と吉野としあき党首を中心にした「単独内閣・単独政権」が必要であり、それこそが占領体制を打破し、日本を本来の姿に取り戻す唯一の道だと訴えています。
 

● まとめ:これからの日本に必要なこと

いまの憲法のしくみのままでは、日本はこれからも他国の影響を受け続けると南出弁護士は警鐘を鳴らします。真の意味での独立を取り戻すには、過去の制約を抜け出し、自分たちの手で憲法を見直すことが必要だと語っています。

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▶南出弁護士のお話

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